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2023.05.26

お知らせとビンテージマガジンラック紹介

こんにちは。

名古屋市南区のアンティークショップ「JAM-DAY」です。

今夜20時過ぎに、ONLINE STOREを更新します。

レトロ可愛いグリーンのポルカドット ビンテージグラスを掲載します。

1970’s アメリカ買い付け。

ガラス自体もしっかりしており、安心して普段使い出来ます。

ガラス自体も薄いグリーン。

グリーンは癒しですね。

気になる方は、是非ONLINE STOREをご覧下さい。

さて、今日は店頭に並んでいるアメリカ買い付けのマガジンラックを集めてみました。

ONLINE STORE未掲載のアイテムもございますので、ビンテージインテリアでお部屋作りをされている方、模様替えをお考えの方は要チェックです♪

アーチと直線、木とメタル、二つの要素を掛け合わせた印象的な子。

この子自体がアートな雰囲気なので、置くだけで部屋全体の印象を変えてくれそうですね。

小ぶりでシンプル①

小ぶりでシンプル②

ワイヤーのマガジンラックは空間に閉塞感を与えないので、おすすめです。

ゴールドとブラックの掛け合わせは王道ですが、絶対的に外さない格好良さは王道ならではかと。

また、お気に入りの雑誌や書籍(特にジャケ買い的な表紙が格好良い子)をお持ちの方は、是非とも表紙の見えるワイヤーラックをおすすめしています。

その他にも色々・・・

こちらはウッド素材。

アメリカ買い付けですが、落ち着いていてシンプルな印象なので、和モダン、北欧テイストなど様々な空間に馴染んでくれそうです。

反対側はこんな感じ。

ラストはこちら。

インパクト大。でも空間が全然ごちゃつかない。

猫激推しスタッフまめの、一押しマガジンラック。

年代的にはそんなに古くないと思います。

でも、そういう問題ではない。

このアイテムは、もう、そういう次元を超えた存在。

ただただ「かわいいい!」(語彙力無くてすみません)

結構大きなサイズの雑誌も入ります。

分厚いものも入れやすいので、お子様用のカラフルな図鑑や絵本を飾っても絶対可愛い!

可愛いラックがあれば、一緒にお片付けするのもはかどりそうですよね!

本棚に均等に本を並べるのも良いのですが、ソファサイドやデスクの下など、ちょっとした空間にこうしたマガジンラックを置くと、インテリアのアクセントにもなりますし、手に取りやすくなるので本や雑誌を棚の肥やしで終わらせず楽しめます。

気になるアイテムがありましたら、メール、お電話などでお気軽にお問合せ下さい。

また、インスタグラムでもDM受け付けています。

スタッフ インスタアカウント→→→こちら

ここまでお読みいただき有難うございました。

スタッフ まめ

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